SC54MOTOさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
121件 |
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202位 |
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| 「参考になった」評価 |
234票 |
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| 店舗からの返信 |
0件 |
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 みんなの声
| 69件中 1〜10件を表示 |
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| 創作オムライスの店 |
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せいせきB館のレストラン街、Quu!の一角にある洋食屋さん。メインがオムライスの店。
接客応対についてはQuu!は全体的にあまりよろしくないような店が多いのが印象的。ここもご多分に漏れずそんな感じ。
席を案内するので待つように看板が立っている。しかし混雑する時間ではないのに席の案内がすぐに来ない。お冷もなかなか来ない。注文を取ることに至っては、ほっとくと来る兆しもない。
店員が少なく、一人一人が決してのんびりしているわけではない。だが、客が疎らな状態でこれだけ待たせるようなシステムでは、混雑時の状況はどうなるのか。
商品の到着も相当待ったような気がした。やっと来たと思ったらその料理は隣の席へ。隣の席の人は食事が終わっておしゃべりの真っ最中かと思ったら、料理を待っていた状態だったらしい。
こちらも、ある程度待つ覚悟をしているとようやくオムライスが到着した。そんな状況のため、味についてはあまり期待が持てず最低限、冷めてなければ良いと思った。
しかし、出てきた物は予想を遥かに超えていた。ここはオーダーごとにライスを炒め、ふわふわのたまごで巻き上げ、熱いソースをかけて提供している。
そして、味のほうも抜群である。シンプルな形のオムライスに対し、抜群のたまごのふわふわ感、ソースやトッピング、中のライスに様々な工夫を凝らしてあり、大きさも選べるのである。
SSサイズは200gのライスでたまごは2個使用。小さめなオムライス。 Sサイズは300gのライスでたまごを3個使用。多分これが一般的にも標準サイズであろう。 Mサイズは400gのライスでたまごを4個使用。普通の人でもかなりおなかいっぱいになる量。Sサイズより¥200アップ。 Lサイズは800gのライスを6個のたまご使用の特大のサイズ。これは大食いの人向け。Sサイズより¥400アップ。
一応、それ以外の洋食屋的なメニューもあるが主力はオムライスのようなので、ここでは今回食べたオムライスのみ紹介したが、味と価格について申し分ないように思った。
ただ、接客応対については、時間がかかるならその旨伝えるとか、来店時や注文をしようとするお客に気を配るとか、改善の余地はあるように思う。
決して接客態度が悪いとか低レベルな話ではないのだが、せっかくの旨いオムライスは気分良く食べたいものである。とは言え、料理の味が全てフォローしたような感じ。機会があればまた行ってみたい。 |
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| 駅前のラーメン店 |
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京王線・小田急線の永山駅の飲食街にあるラーメン店。駅の改札からは1階下に降る階にある。朝11時に開店する。
みそラーメン、醤油ラーメン、塩ラーメンはそれぞれ500円。チャーシュウメンは760円。
その他、唐揚やトンカツが入ったラーメンや、中華屋のラーメンのようなメニュー、コーンが入った札幌っぽいラーメンなどの種類があった。全て1000円以下で食べられる気軽なラーメン屋。
今回は500円のみそラーメンを注文してみた。注文から数分でラーメンが到着。非常に早く感じた。
濃厚な白味噌スープに縮れのある太めの麺。トッピングは小さめなチャーシュウ1枚、茹玉子、ワカメ、メンマ、刻み葱といったシンプルな構成。
麺は自分の好みのコシがあり、そこそこいける感じ。
トッピングのワカメはこの手のトッピングにしては香りが良く残っていて好ましい。
メンマは塩分の強めの物で結構たくさん入っている。
茹玉子は、味付け無のシンプルな物が半分。
チャーシュウは柔らかく食感は良かったが、かなり小さい上、出来合いっぽい感じ。
スープは白く濃厚な感じの味噌味なのだが、味にはあまり特徴を感じられない。味噌を溶く前のスープ自体にあまり味がない感じ。
やはり価格設定のためか。この店はラーメンの味をどうこうというより、駅に近い便利さと価格で考えた方が良いのかもしれない。嗜好品ではなく、完全に食事的に食べるラーメンである。
しかし、元祖とか札幌なんてことを聞くと、ついつい味を期待してしまうのは自分だけだろうか。
500円という価格が安いと感じるか、高いと感じるかは食べる側の求める物によって違ってくるだろう。
あえて自分の価格的な感想を言わせてもらうとするなら、接客応対、店の雰囲気、味、価格をトータルで間違いなく高いと判断するだろう。しかしラーメン1杯500円=安いと感じる人には自分の考えを押付けるつもりもない。
この味で良しとせず、この価格でこれからも更なる味の改善、接客の改善を自ら求めていく、活発な店になってくれることを望みたい。
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| 駅前(?)のそば屋 |
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地域の住民からは「出前のそば」として古くから知名度の高いそば屋。駅前とは言っても駅からは歩くと5〜6分かかる場所。いわゆる駅前の出前が得意なそば屋というイメージだが、店内は結構広く、椅子席は20席くらいあり、そのほかに座敷がある。カウンターは客席としては使用されていないようだ。
定食からそば、うどん、ラーメンと言った様々な出前に対応したメニューがある。今回は天ざる(1050円)を食べてみた。そばは色が白く、モチモチでまるで饂飩のよう。多分つなぎが相当多いのだろう。残念ながら蕎麦の香りはなかった。このそばは恐らく暖かいそばを出前したときにコシを失わせないよう考えた物なのだろう。
天ぷらは衣にサックリ感はなく、出前にしたときの天丼のため時間が経っても変化の少ないような感じのもの。唯一、海老だけが鮮度が良く、大振りで味がよかった。最後に蕎麦屋っぽく蕎麦湯が出てきたが、完全に透き通っていて普通のお湯のようだった。蕎麦の香りも感じられなかった。
やはりここは仕事中の昼食などで、丼物や麺類の出前をとるといった形が良いのだろう。味がどうこうよりしっかりとしたボリュームで、おなかに溜まることを優先する人向けだろう。駐車場もあり、クルマでも行くことができる。
店の外の看板には「手打ち風の味」と大きく書かれている。この看板にウソ偽りはないようだ。 |
| クルマを停めやすく入りやすい |
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セブンイレブンについての説明は必要ないと思う。
ここの特徴は、非常に広い通りに面し、駐車場が入りやすいことが特徴。そのせいか、朝などは若干混みあう事もあるが、ニュータウン通りから一本内側に入った通りということで、渋滞も少なく、利用しやすい。
スタッフの方も他店に負けないくらい元気で、親切である。広い歩道もあり、近所の団地からも歩いていける場所。徒歩、自転車バイク、クルマなど様々なお客さんが来店するのが容易である。立地的には最高の場所だろう。
すぐ向かいには京王ストアーもあり、セブンイレブンと京王ストアーを上手く利用することで、便利でお得な買い物をすることができる。地域の住民なら色々な機会にこの店舗の恩恵を受けられるだろう。 |
| 昔ながらのスタイル |
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狭い路地に面した昔ながらのラーメン屋。色あせた看板に歴史を感じる。入り口の雑然とした感じがなんとも言えない。メニューは外にも掲示されており、非常に選びやすい。
店の感じから多摩の老舗「銀龍」のようなイメージを持ったが、ここはラーメンを専門に扱う店で、チャーハンや炒め物などは無い。味噌バターチャーシュー麺で700円、価格的にも一般的。
北海道ラーメンということだが、味噌の他、塩、醤油も選ぶことができる。店内に入った瞬間、ラーメン屋独特のケモノ臭を感じる。
麺は変に黄色く色がつけられているようなことはなく、印象が良い。白っぽい感じで適度なモッチリ感があり、縮れのある太麺。
バターを浮かせて出す、塩バターや味噌バターという昔のスタイルをそのまま保っており、懐かしい感じ。
味はまずまずと言ったところだろう。駅前で深夜1時頃まで営業しているということから、呑んだ後には良い感じ。
すぐ近くの明け方まで開いているラーメン屋より食べやすかったが、これといった特徴を見つけるのも難しい感じ。良くも悪くも普通の駅前のラーメン屋である。
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| 予想以上に旨かった |
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ジブリ作品の「耳をすませば」で舞台となっている桜ヶ丘のロータリーの商店街の一角。
過去、何回か店の入れ替りがあったように記憶しているが、現在はこじんまりとした蕎麦屋となっている。
店内はテーブル席が18席ほどの小さな店。暖簾がかかっており、厨房と客席はしっかり別れている。会計も暖簾越しに行うので客席は食べるところだけで非常にスッキリしたイメージ。
更科系の白い蕎麦。しっかりつなぎを使用しているようだが、蕎麦の香りが非常に良い感じ。蕎麦屋としては価格的に安めだが、駅前にあるようなとりあえず蕎麦屋というような店とはは比較できない。
良い水と良いそば粉で打たないとこういった味にはならないだろう。高尾山の蕎麦や深大寺蕎麦と十分比較できるレベルである。
鴨せいろや豚汁せいろ、丼などメニューも色々あるが、ここで気になったのは豚肉である。カレー丼に入っていた豚肉がかなり良いものを使用していた。まだ、推測でしかないがこの店の豚の系統のメニューはかなり期待できそう。
場所柄、あまり多くの人には知られていないが、マジメに作っている貴重な店のように感じた。
この商店街は<松坂牛コロッケ>を出してくれる肉屋の「鈴政」、<耳すまクッキー>を売っている「ノア洋菓子店」などの隠れた名店がいっぱい。クルマを停めるスペースがないことが幸いして、混み合わないところも良いところかもしれない。
この商店街、徒歩の場合は、聖蹟桜ヶ丘駅を降りて西口の改札から交差点に出て、まっすぐ進み「いろは坂」を登ってまっすぐ。バスなら「桜ヶ丘2丁目行き」に乗って「桜ヶ丘4丁目」下車。「天ざる」は水曜日が定休なので注意が必要だ。
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| 手軽さが良い |
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ラーメンやチャーハン、餃子といった中華料理を気軽にいただける食事処。価格も安く設定してあり、500円持っていればお釣りが来るメニューも多い。
雰囲気は小さなリンガーハットといった感じだろうか。誰にでも印象が良い感じ。清潔感があり、接客応対もしっかりしている。
今回頂いたのは坦々麺。味はそれなりだが見た目が凄い。唐辛子がバッチリ効いた真っ赤なスープ。ただ、辛さは一般的でよっぽど辛い物がダメな人でなければ大丈夫。
なにせ安く気軽に食事を済ますという部分で、非常に良くできた店だと思う。営業の仕事などで外回りをしているときの合間の短い時間でしっかり食べるということならうってつけの店。
手軽さと価格を考えると、価値のある店だろう。 |
| 持ち帰りがお得 |
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貝取中学校のすぐ近くの店舗。もともとデリバリーの店なので目立つ店舗ではない。
お勧めは持ち帰り。電話で注文して持ち帰りといっておき、取りに行ってしまうのだ。Mサイズで500円引き、Lサイズで700円引いてくれる。近くならそれだけでもかなりお得である。
ここのお勧めはクワトロと呼ばれる1枚に4種類の盛り付けのピザ。クワトロ・イタリアンのMサイズなら定価1900円だが、持ち帰りで500円引いてもらえば1400円で食べられる。
味も定評のあるドミノピザだから、ピザについては説明の必要はないと思うが、サイドメニューのポップコーンシュリンプが旨かった。小さい海老のから揚げだが、付いてくるタルタルソースと良く合っている。7個入って500円くらいだったと思う。
上手く使うとお得な店。ピザ○ットと味を比べてみるのも面白いかもしれない。 |
| 天ぷらは他店にもありますが |
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永山駅の飲食店が並ぶ一角にあるてんや。その周辺の蕎麦やなどにも天丼はあるが、天丼を食べるならここがお勧め。
何でもできる機能を持った店は確かに、何を食べるか選ぶ楽しみはあるだろう。
てんやは天ぷらや天丼しかできない。逆にそれが旨さの秘訣なのかもしれない。旬の食材をタネとして、季節毎に変わるメニューもあり、その味は誰もが納得できる味。
しかも、下手な店で天丼を食べるとかなりの金額になってしまうが、てんやは安心の価格。天丼にお好みで天ぷらを追加して乗っけても1000円になることは滅多にない。
地図情報に多少ずれがあるようなので注意。駅の西側のバスターミナルの近くなので、万一場所が分からないということがあれば最寄の店で聞けばすぐに教えてくれる。 |
| 分かりやすい場所にある店舗 |
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ファミリーレストランとしてデニーズに関しては、説明の必要もないだろう。
鎌倉街道沿い、貝取北公園公園角の交差点にある、非常に立地条件のいいデニーズ。駅まで少々距離はあるが、永山駅まで歩いていけない距離ではない。
鎌倉街道をクルマなどで走っていても、開けた場所にあるので見落とすことも少なく、待ち合わせ、打合せにも便利である。
駐車場も2方向から入れる形であり、上り線、下り線とも入りやすさは良好である。
過去、白玉パフェを注文した際、知り合いのアイスクリームの嫌いな者が、アイスクリームを入れずにその分白玉を増やして欲しいという、しょうもない注文にも嫌な顔もせず応じてくれた。そんな感じで、スタッフも感じの良い方が多かった。
この店もかなり古くからあり、この地域の顔となっている店である。これからも更により良い店舗を目指して頑張ってもらいたい。 |
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